39日目 夜 「オナニーズはゼロ & 女性の眼が見れる」

f:id:sreyki:20200923234210j:plain今日仕事で、あるイベントがあり、不意に司会を頼まれた。

結果、

うまくいった。

オナ禁39日目のオレは、その話がきた時、急すぎでびびった反面、ワクワクが勝った。
反面どころか、8割ワクワク2割合ビビリだった。

この感覚こそがおれのオナ禁をやる理由そのものなんだ。

「一度のオナニーより、刺激的かつ快適な日常」

刺激的は大事。何かが自分にふりかかった時、「オレにはできる」と思った瞬間。それはビビリからワクワクに変わる。

オナ猿だったらビビっておわり。

今日の出来映えとしては合格点。笑いもとれた。もし、オナ猿だったら、100%あわてふためき、どんなことをしゃべろうかとか考えまくり、緊張に始まり、終わった後も、あそこであー言えば良かった。こー言えば良かった等とゴールの無い思考をぐるぐる繰り返していたはず。

刺激的で快適な日常。

まじで最高だ。

女性とのコミュニケーションでふと気づいたんだが、女性の眼をしっかり見て話せる。これも快適だ。眼を見る余裕があるから、会話のラリーがめちゃスムーズ。
オナ猿の時ってなんか女性の眼をまっすぐ見れない。

オナ禁の効果を実感すればするほど、もっと早くに出会いたかったって思うけど、それはちがうな。
今だから続けられるんだよたぶん。
20代で出会ってたとしても、たぶん性欲に勝てない。

今ソファーで若干ムラってるが、オナニーズはゼロだ。

やるわけねぇ。