200日目。「射精は麻薬」

昨日、パートナーとのそれがあった。

おそらく、それがなければおれは確実に夢精していただろうってほどの感覚だった。

そして、今日。

からだはダルい。

発射のダメージは半端じゃねぇな。

20代の頃、ほぼ毎日抜いているにも関わらず、ある日、1日3回抜き、次の日に昼下がりまでベッドから起き上がれなかった事がある。
そこまでとは言わないが、疲労感としては近いものがあった。
(あの頃はやばかった。確実に脳がやられてた。それでも少し休息すれば回復するんだから、若かりし頃の精子製造工場はどれほどハイスペックだったんだろう。でも、気づいた時からが勝負。オナ禁道つつき進みやがれおれ)

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今日はムラっている。

精エネルギーは脳を誘惑する。

脳が報酬を呼んでる。

あの快楽をホッしてる。

発射ってのは良くも悪くもドラッグだ。

おれは踊らされない。てゆうか射精による消耗は日常を著しく不安定にするから怖くてできない。

帰りの燃料積まずにフライトするようなもんだ。

話は突然かわるが、今日から新しいハーブの検証が始まった。

「ロディオラ」

己調べになるが、実感をまたアップしていきます。